グイディ(GUIDI)社製フィオーレカーフ(Fiore calf) L字ファスナー財布/ウォレット

革の最高峰イタリア グイディ(GUIDI)社製フィオーレカーフ(Fiore calf)の重厚感
1896年創業の革の本場イタリアで随一のタンナーグイディ(GUIDI)社の
フィオーレカーフ(Fiore calf)を使用した高級感あふれるシンプルなL字ファスナー財布です。







革自体に軽さと薄さがあり非常に軽い財布です。

内側は非常にシンプル。
必要なものだけ入れて最低限の現金とカードだけ入る、薄くて軽い財布をお探しの方へ
お勧めしたい一品。

グイディ(GUIDI)社製フィオーレカーフ(Fiore calf) L字ファスナー財布/ウォレット
グイディ(GUIDI)社製フィオーレカーフ(Fiore calf) L字ファスナー財布/ウォレット
グイディ(GUIDI)社製フィオーレカーフ(Fiore calf) L字ファスナー財布/ウォレット

革の本場イタリアのグイディ社伝統の鞣し、加工により決してどこにもまねできない上質な革が生まれます。
子牛ならではの柔らかさがあり、マットな質感が重厚感を感じさせます。






フィオーレとは

生後6ヶ月未満の仔牛の革でマットで色目が浅い黒が特徴の革です。
あえてスウェード面を使用していますが、フィオーレというグイディ社の
特徴的な加工により吟面のような表情に仕上がっています。
バケッタ製法により植物性タンニンにより
ゆっくりと時間をかけ、なめされオイルが多量に含まれているため、
使い込むほどツヤが増し、深みのある黒に変化していきます。

グイディ(GUIDI)社について

1896年創業のイタリアで随一のタンナー。
伝統的な手法と斬新なクリエイティビティが生み出す独特の革の質感は
グイディ社ならではの独特なものがあります。
今でもなお受け継がれている製造方法のルーツはバケッタ製法と呼ばれる
化学製品など存在しない中世の時代から伝わる伝統的な鞣し手法です。
人々と共存する羊など動物たち、皮に豊かな表情を与える木々、
そして全工程に必要な清らかで柔らかい水が現在に至るまで
タンニング技術の発展を導いてきました。
自然の産物とイタリア・トスカーナから伝統によって受け継がれ、
今もなお作り続けているグイディ社の極上ハンドメイドレザーには、
タンニングというテクニックヒストリーが映し出されています。

サイズ:横12.5x縦9.5(cm)
生産国:日本
素材:フィオーレカーフ(子牛)
ファスナーYKKエクセラ

*パソコンでの閲覧という特性上
商品の画像が実際の色目と多少異なる
場合が有りますがご了承ください。
販売価格
30,000円(内税)
購入数